【2014 WTCC日本ラウンド】ロペス(シトロエン)がドライバーズチャンピオンを獲得!レース2でHonda1-3フィニッシュ!

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レース1

初のフルコースでの決勝レース1がスタートし、ポールポジションからスタートしたホセ-マリア・ロペス(シトロエン)がトップでチェッカーを受け、WTCCドライバーズチャンピオンを獲得した。アルゼンチン選手の世界選手権チャンピオンは1957年F1でチャンピオンを獲得したファン・ マニュエル・ファンジオ以来となる。

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レース2

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土曜日の予選で10番手のガブリエーレ・タルクィーニ(Honda)がリバースグリッドとなるレース2でポールポジションからスタートしトップを快走、一度もトップを譲ることなくホームレースとなる鈴鹿でポールトゥウインを飾った。5番グリッドからスタートしたノルベルト・ミケリスが3位まで追い上げ表彰台を獲得、Honadaシビックが1−3フィニッシュとなった。

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矢田 靖也観戦塾代表

投稿者プロフィール

1991年に初サーキット、初F1で現地の雰囲気に感動し、一人でも多くの方に感動を味わって欲しいと1998年に観戦塾を開設。
今日に至る。。。

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